長井のあやめとさくらんぼ狩り

出発日   6月25日(月)、29日(金)

旅行代金   9,800円   (昼食、入場料 付)

【行程】

飯山〜十日町(5:30〜6:50頃)=長井あやめ公園(観光・昼食)=

さくらんぼ狩り=十日町〜飯山(19:00〜20:20頃)

 

あやめの凛とした姿を堪能していただけます。雨が降っても風情がありますよ!

丘一面のブルー! 国営ひたち海浜公園のネモフィラ

出発日   5月12日(土)、16日(水)

旅行代金   9,000円   (昼食、入場料 付)

【行程】

飯山〜十日町(6:00〜7:20頃)=国営ひたち海浜公園(昼食・観光)

=十日町〜飯山(19:00〜20:20頃)

 

植栽面積3.5ヘクタール、450万本のネモフィラが青一色に美しく花開く。

【ふじのはな物語】あしかがフラワーパークと栗田美術館

出発日   5月8日(火)、11日(金)

旅行代金   10,500円   (昼食、入場料 付)

【行程】

十日町〜飯山(8:00〜9:20頃)あしかがフラワーパーク(観光・昼食)

=栗田美術館(観光)=十日町〜飯山(18:00〜19:20頃)

 

むらさき藤の大棚はなんと500畳!世界最大!伊万里焼の美術館もステキ!

秩父羊山公園の芝桜

出発日   5月7日(月)、10日(木)
旅行代金   9,200円   (昼食、入場料 付)
【行程】
飯山〜十日町(6:00〜7:20頃)=羊山公園(芝桜鑑賞)=(昼食)

=秩父神社=酒づくりの森=十日町〜飯山(18:30〜19:50頃)

 

35万株の花のパッチワークにうっとり。

関東屈指の古社、秩父神社で参拝。

足利の大藤と館林のつつじ鑑賞

ashikaga_fuji.jpg出発日   5月1日(火)、3日(祝・木)、6日(日)
旅行代金   9,300円   (昼食(弁当) 付)
【行程】
飯山〜十日町(6:00〜7:20頃)=あしかがフラワーパーク(観光・昼食)

=館林つつじが岡公園(観光)=十日町〜飯山(18:40〜20:00頃)
 ※藤とつつじの時期は若干異なります。あらかじめご了承ください。

どちらも日本一の美しさ!至福の1日!

上田城千本まつりと信州の鎌倉別所温泉入浴

出発日   4月22日(日)    【出発決定!

旅行代金   9,900円   (昼食、入浴 付)

【行程】

十日町〜飯山(7:00〜8:20頃)=上田城跡(千本桜観賞)=別所温泉

(昼食、入浴)…北向観音(参拝)=(お買物)=飯山〜十日町

(16:00〜17:20頃)

 

真田幸村の居城「上田城」が桜色に染まる。

※ 開花状況によって出発日がかわることがあります。

日本三大夜桜 高田城百万人観桜会

出発日   4月21日(土)

     ※開花状況により出発日が変更になりました。

旅行代金   6,800円   (夕食(弁当) 付)

【行程】

飯山〜十日町(12:00〜13:20頃)=岩の原葡萄園=高田公園(夜桜観賞)

=十日町〜飯山(20:40〜22:00頃)

 

幻想的な夜桜にうっとりしてしまいますね…期間中のイベントもありますよ〜♪

※ 開花状況によって出発日がかわることがあります。

日本一のあんずの里とみさと芝桜公園

出発日   4月21日(土)※開花状況により出発日がかわりました。

旅行代金   9,500円   (昼食、入場料 付)

【行程】

十日町〜飯山(7:00〜8:20頃)=あんずの里(観光)=下仁田(昼食)

=みさと芝桜公園(観光)=十日町〜飯山(17:30〜18:50頃)

 

「ひと目十万本」と呼ばれるあんず。

様々な模様の芝桜の絨毯が一面に広がる。

 

天下第一の桜 『高遠コヒガンザクラ』と諏訪大社上社

出発日   4月16日(月)、18日(水)

旅行代金   8,800円   (昼食(弁当)、レジャーシート 付)

【行程】

十日町〜飯山(7:00〜8:20頃)=高遠城址公園(桜観賞・昼食)

=諏訪大社上社(参拝)=飯山〜十日町(17:00〜18:20頃)

 

心ゆくまで高遠の桜を楽しめます。強パワースポット諏訪大社も毎年大人気です!

※ 開花状況によって出発日がかわることがあります。

吉野の一目1000本桜と橿原神宮参拝1日1夜行

出発日   4月14 日(土)夜行〜15日(日)  【出発決定!!】

       ※開花状況により、出発日がかわりました。

旅行代金   13,800円   (朝食、昼食 付)

 

【行程】

@十日町〜飯山(22:00〜23:20頃)=奈良・吉野山(朝食・桜鑑賞)(6:00

〜10:00)=(昼食)=橿原神宮(参拝観光)=飯山〜十日町(19:00〜20:20頃)

 

吉野山の麓から頂上に向かって下千本・中千本・奥千本の順に咲いていきます。

豊臣秀吉が臣下の徳川家康や前田利家ら5000人を従えて桜見物をしたと

いわれ、一生に一度は行ってみたい桜の絶景です。